肌に悪い影響を及ぼす食品

他に肌に悪い影響を及ぼしてしまう食べ物として挙げたいのは、意外かもしれませんが『乳製品』なんです。
この「乳製品」には、チーズやバター、牛乳なども含まれます。
人々がよく摂取している「乳製品」がなぜ良くないのかというと、
「乳製品」は体内でホルモンを刺激してしまうので、結果的にはお肌に悪影響を与えてしまうのだとか。
基本的には、ホルモンを刺激すること自体がお肌には良くないようです。
結果的には、シミやニキビの原因にもなってしまうようです。
でも、これに対しては評価が別れる場合が多いようで、はっきりと「乳製品」がお肌に悪いとは言い切れないようなんです。
もしかしたら・・・人によって異なるなんてこともあるようです。
もし最近お肌の調子が悪くて、「乳製品」をよく摂取しているという心あたりがあるという方は、
「乳製品」を控えてみるのもいいかもしれませんよ。
何事も食べ過ぎ、は良くないということでしょうか。
『加工食品・インスタント食品』
「加工食品・インスタント食品」は身体に悪いというのは聞いたことがあるのではないでしょうか。
でも、お肌にまで悪影響を与えてしまうというのは、少し意外な気がします。
なぜ「加工食品・インスタント食品」がいけないのかというと、とにかく高エネルギーかつ高カロリーだからです。
まぁそう言われれば、そうですよね・・・。
高エネルギーというのは、栄養が多いのであればいいのですが、
「加工食品・インスタント食品」の場合は、栄養素が極端に少ないので、
お肌にまでビタミンなどの栄養素または美容成分が回ってこないのです。
これが一番の原因です!
さらには、不飽和脂肪酸が多いとされる油を使われているため、
皮脂の分泌を促してしまうなんてことも・・・。
「加工食品・インスタント食品」には、カップラーメンやインスタント系の食品だけでなく、
ハンバーガーやスナック菓子のようなものも含まれているようです。
さらにコンビニのお弁当も、お店によりますが加工されているものが多く入っている場合もあるので注意が必要です。
美肌を意識するには、「加工食品・インスタント食品」は要注意ですね!!
以上、担当ナカノでした☆